・2回の遠心分離操作を行わず、全血のまま測定可能 ・脳梗塞治療や脳血管内治療における ステント血栓症予防のための抗血小板薬投与 (フローダイバーターステント、ステントアシストコイル、CASなど) において効果判定に活用 ・対象薬剤:クロピドグレル、プラスグレル、アスピリン など
・一般的なEDTA採血管をそのままセットして測定可能 ・血液を吸引しないため、CBC(血算)の残検体でも測定可能 ・小児用の微量採血管にも対応 ・1時間値をわずか20分で測定 ・1台で最大4検体、2台・3台による拡張運用も可能
・一般的なEDTA採血管をそのままセットして測定可能 ・血液を吸引しないため、CBC(血算)の残検体でも測定可能 ・小児用の微量採血管にも対応 ・1時間値を約25分で測定 ・自動ミキシング機能を搭載 ・空いているチャンネルに追加でセット可能
・正確な調整:センサー検知により正しく希釈可能 ・簡単な操作:タッチパネルで希釈プログラムを選択するだけ ・時間を節約:試薬調製の手間を軽減 ・2026年春 発売予定
全血 血小板凝集能測定装置ヘマトレーサーZEN
血小板凝集能測定装置 ヘマトレーサー904
血液凝固分析装置 KC1デルタ
赤血球沈降速度測定装置 CUBE30タッチ
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